10月7日(水)、株式会社パシフィックネット、株式会社はてなを含む7社による共催セミナー「情シスが知っておくべき、セキュリティの“一生” ― 監視から適正処分まで、抜け漏れないIT資産防衛戦略」を開催します。
ランサムウェアをはじめとするサイバー攻撃の高度化、システム障害、内部不正、情報漏洩など、企業のIT環境を取り巻くセキュリティリスクはますます複雑化しています。こうしたリスクに備えるためには、攻撃を防ぐだけでなく、異常を早期に捉える監視やアクセス制御、万一に備えたバックアップ、操作ログによる内部不正・情報漏洩対策、IT機器を手放す際のデータ消去や適正処分まで、幅広い対策が求められます。
本セミナーでは、システム監視から不正ログイン対策、ログ管理・分析、データ消去、IT資産の適正処分まで、各領域に知見を持つ7社が、企業のIT環境を守るために押さえておきたいポイントを解説します。セキュリティ対策を「点」ではなく一連の流れとして整理し、自社の対策に抜け漏れがないかを見直せる内容です。
株式会社はてなからは、Mackerelチーム プロデューサーの渡辺 起が登壇し、「クラウド時代の“いつもと違う”を見逃さない。原因調査につなげるシステム監視」をテーマにお話しします。
詳細は、お申込みページよりご確認ください。
情シスが知っておくべき、セキュリティの“一生”
― 監視から適正処分まで、抜け漏れないIT資産防衛戦
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